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スケルトン観覧車。
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を描こうと思ったら、よくわからなくてクレーンに。
脂汗流しながらじっくり見ていたのに、鉄でできてる部分はぜんぜん覚えていない。
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先日、高所恐怖症を克服すべく、道連れ2人と共にお台場の観覧車へ。
多分、傍目にはワタシが道連れにされているように見えたに違いない。
何せ2人はきゃいきゃいはしゃいで「スケルトン乗りたい、スケルトン!」と言ってたのに、
目が泳いでいるワタシを見て「フツウのにしよう」と気を遣ってくれる有様。
どうやら、自分で思っているよりも、緊張がバリバリに表に出ているらしい…。
手のひらに汗をじっとりかいてはいたものの、今までよりはラクに乗れました。
とりあえず、つかまりながらでも、周りを見回すことができたし。(大進歩)
でも、気球は周りにガラス(アクリル?)ないんですよね。
スケルトンにまで乗っちゃえば、他のなんて大したことないない、と平気になるかしら。
と、結構真剣に悩んでいます。
ショック療法。
いっしょにお台場のスケルトン観覧車に乗ってくれる人募集中。
スカートで乗車(?)の際は、見えてもいい勝負ぱんつか、高校生よろしくショートパンツを着用のこと。
頼りがいがあって、高いところが好きな人、待ってます。
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