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よつばと絵本を作るべく森見と打ち合わせ。
サイゼリヤを昼食時間に追い出され、流浪の民に。
ようやくたどり着いたスーパーのフードコートで絵を描きながら打ち合わせしていたら、30cmくらいしか離れていない隣の席に座ったお子様にガン見され、気まずくて黙ってしまう我々。
その子が去ったと思ったら、入れ替わりで座ったおばちゃんに携帯の使い方を尋ねられたり、漫画家なのかとかいろ聞かれる始末。
悪気は無かったのだと思うのですが、話していても割り込んでこられるのでたまらなくやりづらい。
適当に退散してマックに移動して話を進めましたが、いやー場所のチョイスは重要ですな。

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