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「うみねこのなく頃に」Episode4を大晦日~元旦にプレイしたので、その感想を垂れ流します。
ネタばれ全開ですので、未プレイの方は続きを読まないようお願いいたします。
※以下、「うみねこ」Episode4のネタばれあり。
・縁寿と真里亞の不幸ぶりがフルスロットル。
最後のあの赤字連打は泣いた。
・楼座の熱海行きの半券は、不倫旅行の証拠?
・「楼座ざけんな」って思うよねー。
でも、「アンチローザ」というブランド名にものすごい悲哀を感じる。
・魔法=真里亞(達)の妄想=ある種の現実逃避?
・魔女の資格=心に何か囚われがある者の意思?
ベアトリーチェ、真里亞、絵羽、縁寿……。
・Epが進むごとに、人間の反撃力が大きくなっているように感じる。
人間側が強くなったのか、魔女側が弱くなったのか。
(結局人間側はやられてしまうが)
・「愛がなければ視えぬ」と、戦人の「愛する者がいない」には関係がある?
・朱志香と譲治が当主テストに赴くところの盛り上がりは異常。
特に「Answer」がかかり始めるところ。
その曲が好きだというのもあって、鼻息が荒くなってしまった。
・黒譲治覚醒来たー! ちょっとキザだけど。
朱志香と違う選択をしながら、同じ行動になる流れがもう……!
・「鼻血が薔薇」は耽美な感じだが、想像したら逆にちょっと笑えた。
・ベアトリーチェはそもそも人間なのか?
何らかの意思の集合体?
感想と考察もどきがごちゃまぜですが、わたしの頭の中の混乱振りを表していると思っていただければ幸いです。
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